2007/05/16
飴だま(青空文庫)
著者:新美 南吉
渡し船に乗るのは、二人の小さな子どもを連れた女の旅人。そこへ一…
2007/03/07
牛をつないだ椿の木(青空文庫)
近くに水を飲む所がなく、井戸があれば皆が助かると考えた人力引き…
2008/02/13
嘘(青空文庫)
平気で嘘をつく不思議な転校生・太郎左衛門は、ある日、久助たちを…
2007/12/07
おじいさんのランプ(青空文庫)
孤児の巳之助は生計を立てるため、ランプ売りを始める。やがて彼は…
2007/03/23
落とした一銭銅貨(青空文庫)
「雀が一銭銅貨をひろいました。雀はうれしくてうれしくてたまりま…
2007/07/04
蟹のしょうばい(青空文庫)
ねえ、なんで蟹はみんなハサミを持ってるの?そんな子供たちの疑問…
2007/10/19
かぶと虫(青空文庫)
太郎は、自慢のかぶと虫を見せるために、友達の家へ向うのだった……
2007/08/31
川(青空文庫)
「川の中に一番長く入っていた者に、柿をやるよ」。音次郎の提案で…
2007/08/10
狐(青空文庫)
お祭りを見に行く途中、下駄を買った文六は「晩げに新しい下駄をお…
2007/07/18
木の祭り(青空文庫)
白く美しい花を咲かせた木と、そこに集まってくる虫たち。校庭で遊…