最近、Flibにかわいい漫画が登場しました。 その名も、「FlipBook版 本当にあった萌える話 Vol.1」。
ここに出てくる女の子は、とってもかわいらしい。でも私からすると、萌えるというよりは、こういうのが男の子は好きなのねん、萌えるのねん、とちょっと勉強になったり。(かといって、同じことを私がやっても駄目なんだろうなあ。)
萌え、という言葉の定義だとか、その意味論については、まあいろんな考え方があるんだと思う。どうしても言葉では説明しきれないし、人によっても違うだろうし。
でもね、私が最近、一番「萌える~!」と思ったのは断然、私のあしながおじさんです! むはっ。優しいお金持ちでハンサムな彼にあたしもプロポーズされたいっ。
でも彼、影が映し出された時にはステッキ持ってるんだよね。その若さでステッキ、ってのは何だったんだろう。紳士にはステッキだからか?
あ、最近、紳士萌えってあるらしいですよ。老紳士萌え、というのも。
老紳士萌えの漫画を読んだことがあって、老眼鏡の似合う素敵な紳士たちが出てくるお話でした。確かに萌える。でも、老眼鏡の紳士に萌えるってのは、想像上はいいんだけれど、実物だったらどうなんだろう。なかなかそんなかっこいい紳士に出会ったことはありませんな。どこに行けば会えるんでしょうか。
でも、願わくばその老眼鏡は伊達であってほしいです。じゃなきゃうちのおとーさんに紹介したらひっくり返ってしまうわ…。[Lisa]
FlipBook版 本当にあった萌える話 Vol.1
神爆笑.comコラボ企画発行元:イーブック・システムズ株式会社
ネット上で語られる「萌え体験」をマンガ化
私のあしながおじさん
著:日本アニメーション(株)/出版社:ぎょうせい/提供元:キッズアニメクラブ
孤児のジュディを支える紳士との交流
AZZURRA(アズーラ)11月号
発行元:株式会社サンユー
余裕ある大人こそ紳士の第一歩